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上田假奈代 あなたの上にも同じ空が

朗読する詩人の上田假奈代さんのオフィシャルサイトです。関連情報なども充実しています。現在、NPO法人「こえとこころとことばの部屋」代表

七雲・JAPANGRAPH

「JAPANGRAPH」を発行する森善之さんの出版社。森さんの写真には、うまく言えないけれど凛とした心がある感じ。広告で見たことある写真を撮っていて、写真に名前はないけど、なんとなく雰囲気があって上手いではなくて、とてもきもちいい。私も森さんの写真に影響を受けたひとりです。

三原美奈子デザイン

ココルームつながりでお知り合いになったパッケージデザイナー、
過去にもたくさんの賞をお取りになって大手のお菓子の箱なども手がけ、みなさんの見たことあるあの箱もこの箱もこの方の手によるものかも

アローダンスコミニケーション

パリ公演で絶賛された経歴もある、ヤザキタケシさんの主宰するコンテンポラリーダンスのカンパニーです。

ヘッドロングダンスシアター

アートセンターでの公演で知り合いになったダンスカンパニー、言葉は通じなくても気持ちが通じるものがあるって感じ

松本芽紅見

アローダンスに所属していたときから存在感をもっていました。
動きがとても素直な感じ、やわらかで柔和、見ていて安心感のある動きで、とても好きなダンサーの一人です

NPO法人こえとことばとこころの部屋(cocoroom)

店主の私が所属するNPO法人です、大阪の釜ヶ先と呼ばれる西成地区に位置し、ホームレス支援などの活動を行うアート系NPOです。近年では朝日スクエアー大賞なども受賞し、2014年夏には横浜トリエンナーレに参加することも決まり、徐々にですが活動が社会に認められつつあります。

モノクロームサーカス

坂本公成さんと森裕子さんの率いるダンスカンパニーです。洗練された近代的でソリッドな感じのダンスです

JCDN(Japan Contemporary Dance Network)

コンテンポラリーダンスに関わるアーティスト、制作、ホール関係者、評論家などが加盟するNPO。公演によってはチケット予約も出来ます

アーツ・カレンダー

演劇やダンスなど舞台情報が満載。今日、どこで何の舞台をやっているか、チェックできます。

中西理の大阪日記

中西理さんのホームページ、演劇やダンスなどの情報が多彩です。

オーグリーラコンテ

「それ、どこで買ったの?」と聞かれるような、個性的でおしゃれなメガネを取り扱っています。オーナーも個性的で素敵

Objets Sympas・オブジェ・サンパの「旅、ブルゴーニュ」

ディジョン在住の日本人とフランス人のご夫婦で旅行ガイドをされています。尾田さんはワインアドバイザーの資格もお持ちです、ご主人はアンティークにも詳しく、興味のある方はこちらで案内をお願いすると良い旅が出来ると思います。実際くりかえしガイドの依頼を受ける方もあるようで評判も上々です。

en-summit

大阪にある知人のアパレルメーカー、渋い色づかいやニット系のレースがおしゃれでかわいい。

Food&Drink

京都いいとこマップ

2014/9にじゅんさいも掲載して頂きます、webと冊子版があり見やすくわかりやすい。

テレビ以外で初めての動画取材でした。

串幸

ワインについて博学のご主人のお店です。かなりのワイン通のかたでもこちらのお店へ行かれたら新しい発見があると思いますよ。

にしむら酒店

うちがワインを仕入れている酒屋さん、おいしくて安いワインをお探しならこちらへ

ワイン会

月に一度あるワインの会です。会費\6000で5~6種ほどのワインをみんなで飲みます

Art

早川義夫

このひとのはとても良いです。音楽も生き方も写真も、かざらなくて憧れますね

現代詩フォーラム

ふつうの言葉で話すように、現代詩っておもしろいと思いません?

天人

サロン・ド・アマント天人は、一軒のカフェとして始まり、CAFEとしての母体を持ちつつ、MIXカルチャー 発信の場として機能して来ました。それぞれの道で天職で生きる天下人になる、それが天人(あまんと)人を引きつける、不思議な空間、ここでは違う時間が流れている感じです。

海月文庫

芸術・美術・哲学・歴史等人文系の古本屋さんです、ギャラリー併設で時々パフォーマンスあり。ここでは、ゆったりしてしまいますね

恵文社

京都でかなりマニアックな本屋です。アート関係のレアな本などを探すときにはふらりと出かけます。ギャラリー併設で興味のある写真展などもあります

京都アートセンター

美術、音楽、演劇などさまざまな催しがありますが、使わなくなった明倫小学校をそのまま改築した建物自体も良い感じ、前田コーヒーが中にあってお茶がてらちょっとのぞいてみてもおもしろいところです。

京都シネマ

京都で小劇場の良さを残した、マイナーな映画を見られる映画館
COCON烏丸の中にあります

ノラネコの呑んで観るシネマ

酒を呑んで映画を観る時間が一番幸せ・・・と、映画とお酒をテーマに書かれています。映画の評価額が1200円から+-が基準で、1800円が満点というわかりやすさ。映画の評価は人それぞれなのですが、私の感じる具合にかなり近く、このひとの高評価の映画でまだハズレを引いたことがありません。

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